​【 患者さん個々の状況に照らした採寸並びに意見書作成依頼書 

これらの書式集は医師に依頼の意図を明確に伝え、双方の手順を簡素化する為に用意しました。​メニュー一覧から該当する書式のPDFアイコンをクリックして印刷、氏名を記入してご提示下さい。

​●会員の皆様は、体験会の際に体験済みファイルを印刷してファイルに入れて渡して下さい。

 

​​ 注:提示で心がける事 

忙しい医師は診察中に打診されると戸惑う場合が有ります。ですので、

1:「後でサイトを見て頂き次回診察の時までに検討下さい。」と伝える。

2:通院中、あるいは掛かり付け医の場合は受診の前にファクスやメール添付、手紙などで意図を伝える。

​3:電話の場合は、事務の人に意図を伝え『コロバンダー』で検索して下さいとお願いする。

4:試着を行った方はスマホ撮影で撮影した様子も併せて提示しますと、更に思いが伝わるはずです。

​*法律では患者の要望があった場合は余程の理由がない場合を除き、断れないことになっていますがあえて言い出すのは控えた方がいいでしょう。

手順③.png

 

● 書式メニュー ●

書式A:試着しての歩行を体験した方/講師の先生から頂ける場合がございます。

​※ 医師であれば科(歯医者は除く)を問いません。相談しやすいかかりつけの医師に打診してみましょう。

​掛かりつけ医がおられない方は整形外科の受診が妥当です。

​● 片麻痺(尖足マヒ)で通院中、かかりつけ医に相談/試着を体験した方

​● 片麻痺(尖足マヒ)で新たに医師に相談/試着を体験した方

​● 片麻痺(尖足マヒ)で補装具を役所に相談/試着を体験した方​

​● 変形性膝関節や脊柱管狭窄症で新たに医師に相談/試着を体験した方